【店舗集客】SNS別効果的な発信法①Instagram(インスタグラム) - 実店舗専門売上アップ特化型サポートオフィス/セイズオフィス

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【店舗集客】SNS別効果的な発信法①Instagram(インスタグラム)

投稿日:2017年6月13日 更新日:

ハッシュタグの効果的なつけ方

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お読みになってください。

 

はじめに

 

セイズオフィスでは、いわゆる詳細の
説明書を書くつもりはありません!

あくまで、日々お店の営業で忙しい
状況でもできるように、

必要な部分のみにフォーカスし、
書いています。

ただし、点と点の情報にならないよう

・実行にあたっての全体像

・実行にあたっての本質

この2つは、もれなく述べて、
有意義な情報発信にしたいと
考えています。

 

【重要】Instagram(インスタグラム)を使う目的

 

なぜ、インスタグラムで情報発信を
するのか?

それは、

お店の集客!

につなげるためですよね!

このことをずっと忘れないで、
情報発信する際は、
ご来店につながることを意識して
行っていきましょう!

 

インスタユーザーの利用イメージ

 

・ユーザーは、投稿内容よりも画像を
パラパラ漫画を見る感覚で、
流し見をする。

・その中で、目に留まった画像を
クリックして記事も読む。

・得たい情報は、
ハッシュタグ検索という機能を
使って検索する。

というのが、ユーザーの一連の
行動パターンです。

と、いうことは、

記事の内容よりも、

直感的に見て、

インパクトがある

サムネイルが最も重要!
(アイキャッチ画像とも)

という特徴のメディアだと
いうことになります。

投稿する際の注意するところ
ですね!

 

インスタグラムの主な特徴

 

・画像(動画)のインパクトが特徴

・ユーザーは実名ではないため、
イイネをしてくれやすい。

・ハッシュタグの使い方次第で、
投稿が読まれるかどうかが決まる

・ハッシュタグから得たい情報を
検索するというユーザー特性がある

・リンク先は、1つだけ貼れる
(プロフィール欄内のみ)
(投稿内には貼れません)

・投稿した記事は、
ハッシュタグで検索してくれた人か、
自分のフォロワー(フォローされた)人
にしか届かない

・FacebooKと連動可(広告も)

Facebookと違い、イイネをしても
そのフォロワーなどに
拡散するわけでもないので、

単純に、

ハッシュタグで検索してくれた人と

自分のフォロワー(フォローされた)人

にしか投稿が届かないということから、

ますます、

ハッシュタグの精度を上げ、
複数のハッシュタグをつけ、

見てもらうきっかけを
自ら作っていく!

という行動がこの
インスタグラムの本質です。

何となく、

イメージ湧いてきましたか~?

 

インスタグラムのユーザー層

 

国内:1,000万人(2016年4月時点)

属性:20代~30代女性(男性は4割弱)

このデータをみて、

今回インスタグラムで発信した時に、

あなたのお店のお客様は、

この中に居そうですか~?

 

こんなお店におススメです

 

・画像や動画で発信した方が
お店の良さが伝わると判断

・見込み客の検索するという行動の
対策として情報発信したい

・お店の見込み客がかなり明確に
決まっている

このメディアは、

パッと見た目が勝負のメディア

なので、

「ビジュアル」的な発信

あなたのお店の良さを伝えるのに
優れていれば活用すべきですし、

検索キーワードでの対策も
できるメディアなので、

見込み客のことが明確だと
言えるお店は活用すべきでしょう。

でも、今、見込み客がはっきりと
決まっていなくても、

今から決めればいいことなので、
全く問題はないですよ。

 

利用する上で重要なキーワード

 

「ビジュアル」

「ハッシュタグ」

この2つのキーワードを意識し
お店の集客として、
どう結びつけるのか?

それをクリアすれば、
店舗集客につながるという
シナリオができます。

 

発信する前の準備

 

①プロフィールを漏れなく作成する

せっかく投稿してファンが作れても
お店の問合せがスムーズにできないと
ご来店につながりません。

このプロフィールから、
見込み客がストレスなく
あなたのお店の場所や
詳細、お問合せができ、

あなたのお店の集客に
つなげる!

という最も基本的であり、
重要なことです。

以下のことに気を付けて、
入力完了してください。

●入力できる項目は
全て入力する

●URLは必ず入れる

●プロフ写真はお店の顔

インスタグラムで
URLを貼り付けできるのは
唯一プロフィール内だけです!

ここで、お店のホームページや
ブログ、Facebookページなど

あなたのお店の集客につながる
URLを絶対にもれなく入力してください

集客のためにしているのに、
お問合せがスムーズにできない
というのは本末転倒ですよ。

【注意★盲点!】

よく投稿記事の中に、
お店の住所、電話番号、URLを
記載していることを見受けますが、

これは、全く不親切です!

そもそも、記事内にURLを明記した
ところでクリックしても、
クリックできないようになっています。

投稿文のコピーすら
出来ないようになっています!

「コピーして検索」という
検索アクションができない
ということです。

今や、スマホからは

ポチッとワンクリックで

お店へ連絡ができたり、
地図をみれたり、
メニューがどんなのかを
見れたりと、

ストレスなくできる!

という環境をつくることが
とても重要になってきます。

ストレスなくできる!

ことが、

「お店の集客」

に直結する以外な盲点なのです。

ですから、

ストレスなく、お店の情報を
見て頂くには、

プロフィール内に
唯一登録できるURL欄に、

あなたのお店情報が載っている
サイトやホームページの
アドレスを載せて、

投稿時にひと工夫として

「お店のことを
もっと詳しく知りたい方は、
プロフィール内のURLから
ご覧になってくださいね」

と、誘導をかける案内文を入れる
ことで、

記事をみた見込み客が
あなたのお店をもっと知りたいと
なった時に、

ストレスなく調べることが
できるので、

一度行ってみよう!

につながるわけです。

お店のホームページがなければ
そのような情報が載っている
まとめサイトでもいいですし、

Facebookページがあれば、
それを載せてもいいです。

つまり、何回も言ってますが、

お客様にストレスなく
お店のことを知ってもらう!

というお店の気遣いが、
大事であるということです。

いかがでしょうか?

これは、ザ★現場目線の
我々ビジュアルサポーター
らしい指摘ですが、

今一度、見直してみてくださいね!

プロフィール写真も、

その写真があなたのお店の

象徴(シンボル)として

イメージしやすい写真を

使いましょう。

②お店の見込み客を限定して決める

情報発信の基本です。
誰に発信するのか?これが不明確だと
発信する内容、メッセージがぼやけます。

・年代

・性別

・興味関心

最低、この3つは入れた具体的な人物を
理想のお店のお客様として位置づけます。

この人物に訴えかけるメッセージを
発信していきます。

例)
美味しいものを食べて呑んで
ゆっくりとくつろぐのが好き。
洋酒が好きで、その中でも
ブランデーが大好きな、
40代~の男性、女性。

③お店のコンセプトを明確に言葉にする

見込み客がぜひ行ってみたい!
と思えるくらいのインパクトがある
キャッチコピーを考えて言語化します。

そうすることで、

・お店の価値をストレートで伝えれる

・お客様にとってもお店を覚えやすい

・お客様が口コミをしやすい

という3つのメリットがあります。

では、具体的に
どういう風にするかと言いますと、

わたしのお店は、他と違って、
〇〇〇が特徴の△△△なお店です

という風に言葉をまとめるのです。

〇〇〇は、他店との違い

△△△は、お店の業種

よくありがちなのは、
〇〇〇が抜けていることです。

それは単純に、居酒屋です。
セレクトショップです。
というだけのお店のことです。

これも、より個性的でインパクトの
ある内容であればあるほど、
後からの情報発信の質に関係してきます。

例)
ブランデー50種類以上揃えた大人洋食屋

④見込み客が検索するであろうキーワードをなるだけ出す

ハッシュタグ検索でのキーワードを
意識して、 複数の候補キーワードを
選び出す。

※あくまでも、見込み客の立場になって、
考えること!

今回の一番のポイントは、

ハッシュタグ検索の攻略です。

かなり重要なことなので、
後ほど、詳細にご説明します。

⑤コンセプトにつながる発信する内容をいくつか決める

お店の見込み客に対して
お店のコンセプトを理解してもらうための
情報発信の内容をいくつか決めます

やみくもに、情報発信してはいけません!

お店のご来店を促すための情報発信であり、

ご来店につなげるためには、

お店のコンセプトを理解してもらう必要性
あります。

ですから、

コンセプトに沿った内容の発信が、
お店のコンセプトの理解につながり、

お店にぜひ行ってみたい!と
見込み客が思ってはじめて、

ご来店につながる!

というシナリオをつくることに
最大の力を注ぎます。

ですから、

今一度、冷静になって、

お店の見込み客に、

お店のコンセプトを理解してもらう

そんな情報発信とはどんな内容なのか?

これを考える時間を十分使ってください!

絶対に、妥協して決めてはダメですよ!

何回も言いますが、

その内容がお店のコンセプトに
直結するイメージが、
あなた本人が沸くかどうか
しっかりと意識してください。

そして、その内容であれば、
見込み客はきっと理解してくれる
であろうと確信するまで、

一度、本気で考えてください!

これが、お店を戦略的に考える!

ということで、単なる思い付きの
情報発信ではない!

ということなのです。

⑥情報発信の内容ごとに発信形式を決める

お店のコンセプトを理解してもらうための
情報発信の内容をどの形式で発信するか?

・動画形式(60秒)

・静止画

この2つのどちらかを
その都度考えてもいいですが、

あくまで、見込み客に対して、
お店のコンセプトが伝わりやすい
方法を考えた上で決めてください!

例えば、作業工程の情報発信や、

店主のキャラの情報発信は

動画での発信が伝わりやすいです。

<動画での配信の裏ワザ>

インスタグラムでは、

動画投稿は、60秒以内と決まっています。

でも、もしかして60秒以上の発信が
お店のコンセプトをより知ってもらう
ということに繋がるのであれば、
以下の手順でやってみてください。

1、YouTubeで動画を作成し、
そのリンク先をコピーする

2、インスタグラムのプロフィール内に
その動画のリンク先を貼り付ける

3、インスタグラムの投稿で、
「私のプロフィール先からご覧ください」
と誘導をかける。

こうすれば、いくらでも動画の長さに
関係なく情報発信ができます。

ここで、3のプロフィールのリンク先に
誘導するというのを、

文章で誘導するのか?
60秒以内の動画内でするのか?

これもいろいろ試してください。

とあるケースとしては、
投稿動画をPR動画にして、

その動画内で、

「この動画の続きはプロフィールの
リンク先からご覧ください!」

というように動画の中で
誘導をかけていました。

これは、ユーザーの動画や静止画を
流し見するという特性を加味して、

投稿文まで読まなくても、
プロフィールのリンク先に
誘導できるようなひと工夫です。

投稿PR動画から、
プロフィールのリンク先を踏んで
YouTube動画をみてもらう。

というシナリオですね!

補足として、YouTube動画は、
ホームページやブログに埋め込むことも
できるのが特徴なので、

YouTube動画を埋め込んだブログ記事や
ホームページに誘導するという方法も
あります。

そうすれば、
よりお店の良さを知ってもらう可能性が
広がるかも?というシナリオです。

(例)
下記の赤線内のURLをプロフィール内に
貼り付けて、投稿で誘導します。

そうすると、
このような動画を埋め込んだページに
飛ばすことができて、

そこから、そのページ内の情報を
深く見てもらえるという効果があります。

 

あなたのお店で最適な方法を選んで
いろいろチャレンジしてください。

 

ハッシュタグの効果的なつけ方

 

よく「#」記号と文字の組み合わせを
投稿文の最後に見ることがありますね。

この「#」自体は「ハッシュ記号」
といい、

「#+言葉」で表わされる全体を
ハッシュタグといいます。

ハッシュタグの役割

・同じキーワードで記事を一覧にまとめあげる

知りたいキーワードの検索結果を
一覧で見ることができ便利

1ページ15カットのサムネイルが
見やすく一覧で表示される↓↓↓

※参考までに、
Facebookにもハッシュタグが
ありますが、一覧になっておらず
かなり見にくい↓↓↓

・投稿記事を見てもらうキッカケをつくる

気になるワードで検索するユーザーに
自分の記事を見てもらえるキッカケを
つくることができる

ですから、

複数のハッシュタグをつけることで、
その数だけ記事をみてもらう入り口が
できたと考えてよいです。

5つのハッシュタグをつけると、
1つの記事に5つの見てもらえる入り口が
できたということです。

検索キーワードはどれだけ
あなたがお店の見込み客と
同じ気持ちになれるか?

それにかかっていますよ。

見込み客は、そんな単純な
キーワードで検索しませんよ。

例えば、

あなたのお店が北新地のイタリアン店
だとしたら、

#北新地イタリアン#北新地ディナー
#北新地創作#北新地コース料理
#北新地高級ワイン#北新地本通り
#北新地肉#北新地パスタ
#北新地トリュフ などなど、、、

その見込み客が検索する気持ち
になってぜひ考えてみてください。

このように、複数のキーワードを
出すことで、上の例であれば、
9つの記事を見てもらえるキッカケ
、入り口が出来たということです。

ここ、ハッシュタグの攻略で

超★重要ですよ!

効果的なキーワードの見つけ方

①見込み客の気持ちになって考える

これは、ずっと言っていますが、
情報発信の基本中の基本ですね。

自分が見込み客なら、
どういうキーワードで検索する?

という気持ちになって
一緒に考えるイメージで。

②場所は必ずキーワードに含める

見込み客がお店を探している時、
必ず場所を入れて検索します。

逆に言えば、

場所を入れて検索している人は、
その場所で今すぐ願望を叶えたい

という「今すぐ客」でもあります。

場所を入れずに検索するということは、
そこまで緊急性を要しない気持ちで検索
しています。

ですから、

「場所+〇〇」「場所+△△」

というように、

場所欲求ワード

複合キーワード

今すぐ客!

ということで、かなり
ご来店につながる

激熱キーワードです。

しかも、

GOOGLE検索やYAHOO検索などの
検索エンジンで、

検索結果に表示される!

というSEO対策にもなる

という、
インスタグラムは
一石二鳥のメディア
なのです。

ですから、

見込み客が検索するであろう、

「場所」を必須として
いくつもの複合キーワード
考え出すということが
とても重要な考え方です。

この複合キーワードが少ないと
それだけ記事にたどり着く
お店の見込み客が少なくなると
いうことです。

補足としまして、

「複合キーワード」

今すぐ客

「単一キーワード」

そこまで客

というように、
見込み客が、今すぐ何かをしたい!
という気持ちの大きさは、

「複合」>「単一」

という感じになります。

例えば、

「北新地イタリアン」

「イタリアン」

という2つのキーワードでは、
今すぐお店を探している時に、
検索するキーワードは、

もちろん、

「北新地イタリアン」

ですよね?

「イタリアン」

と検索する人は、
イタリアンで最近おいしそうな
料理をアップしているところは
ないかなぁ。。。

くらい遊び半分で検索している
ことでしょう。

そもそも、「場所」を含めた
キーワードを打ち込んでいないと
いうことは緊急性はない。

ということになります。

ですから、

あなたのお店に来て欲しいと
アクションをしてもらう
キーワードというのは、

「複合キーワード」

でハッシュタグをつくる!

ことがご来店につながる
重要なことになります。

いかがでしょうか?

すでに様々な重要なポイントを
お伝えしていますが、
ついてきていますか~?

(注意点)

インスタグラムのハッシュタグは、
1つの単語にしか紐づかないので、

複合キーワードでハッシュタグに
する場合は、
ワードとワードを続けて入力すること
が重要になります。

例)「北新地」、「イタリアン」、
この2つのワードを複合キーワードとして
ハッシュタグをつける場合は、

〇 #北新地イタリアン

✖ #北新地 イタリアン

✖ #北新地#イタリアン

✖のタイプは、どちらも
ハッシュタグが1つのワードにしか
紐づいていないので、

「北新地イタリアン」と
検索した人にはその投稿記事は
見られません。

そのような、

複合キーワードは、多ければ多いほど、
ご来店につながる確率は上がります!

ぜひ、いろいろ試してみてください。

③実際にキーワード検索して投稿数を見て判断する

これは、参考までにですが、
キーワードを探すときに、
実際に、検索してみる!

そして、複合キーワードに対しての
投稿記事数を見て判断する

ということです。

もしも、あなたの選んだ
複合キーワードで投稿されている記事が
ごくわずかであった場合、

その複合キーワードでハッシュタグを
紐づけしても、ご来店には
なりにくい可能性があります。

ですから、

まず、「場所」で検索してみると、
複数の複合キーワードが出てきます。

そのキーワードごとに、
投稿記事数が表示されているので、
それを見て、自分がそのキーワードで
ハッシュタグをつけるのかを判断します

上記では、「北新地」で
検索してみました。

そうすると、

「場所」+「業種」

という感じの候補が並んでいますね。

今度は、

「北新地ディナー」

と欲求ワードで検索すると、

特に、候補は出ずに投稿記事数も
表示されていなかったのですが、

クリックしてみてると、

このように、投稿記事数も
きちんと表示されていました。

以上を、参考にして、

見込み客が検索するであろう、
複合キーワード、

「場所」+「欲求ワード」

をいくつも作り、

投稿時に、

ハッシュタグと紐づけして

見込み客のご来店を
促進しましょう!

<ハッシュタグが多い時の工夫>

スマホのメモや、

メール機能の下書きに

あらかじめ、いつも打ち込む
ハッシュタグを入力し保存しておき

投稿時に、コピー&ペーストをすれば
全く手間がかかりません。

以前は、コピペのハッシュタグが
投稿時に反映されなかったのですが、
今は大丈夫なので、
そのようにするとラクチンです。

ハッシュタグを単独のテーマとして
書いたブログもぜひ読んでみてください。

上記にない情報も載せています。
(下記の画像をクリックしてください)

 

最後に、

 

見込み客の集客をするための

情報発信ということを忘れずに、

やったりやらなかったりは

絶対にやめましょう!

情報発信も頻繁にすることで、

お店に活気がつきます。

お店の営業があるので、
その両立は大変だと思いますが、

まずは、

投稿する時間を確保して、
決めてください!

例えば、今のお店の状況から、
週に2回投稿する!

と決めたらまずは

そのペースを貫いてください!

やったりやらなかったりは
あまりいい印象になりません。

例えば、

投稿内容がよくて
楽しみにしている見込み客が
いたとしたら、

投稿をやめてしまうことで

その期待を裏切ることにも
なりかねません。

自分中心に考えると、
今日はやめようという
気持ちになったりしますが、

いつも、

お客様視点にたつ!

という考え方が大事で、
その姿勢がお店の営業の
結果につながるといっても
過言ではないのです。

お客様の気持ちにたって
全てを判断しましょう!

【関連コンテンツ】
お店の情報発信ツール選びカンタン5ステップ
http://says-office.com/reader-management-blog/3465/

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