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全ては広告という考え方がお店の集客につながる

投稿日:

お店の売上アップ特化型
ビジュアルサポーターの中野です。

私が、お店という現場にいてて
いつも思うことがあり、
特に、最近、大事だと感じること、

それは、

『全ては、広告だ!』

ということです。

それでは、質問です!
「あなたが思う広告とは何ですか?」

・車内刷り広告
・PPC広告
・Facebook広告
・ダイレクトメール、フライヤー
・チラシ(新聞折込も含む)
・雑誌媒体への広告掲載
・デジタルサイネージ
・アドカー、アドトラック
・テレビCM
・看板

など、他にもあるかも
知れませんね。

広告=お店の認知を広める

ということなので、

お店の認知に繋がるもの全てが、

『広告』なのです!

ですから、あらゆることに
敏感になって、お店の認知に繋がる
ようなことは、全て広告だ!と

どれだけ意識できるか?

この意識の高い、低いが、
あなたのお店の売上を左右します!

私は、よく現場では、広告的に
なりえそうなモノはないか?

いつも、アンテナを張っています。

そういう目線でアンテナを張り出すと、
以下のものも広告になるのです。

☑請求書

☑見積書

☑レシート・領収書

☑ご利用明細書

☑店内ディスプレイ

☑ウィンドウディスプレイ

☑スタッフの制服

☑スタッフの立ち位置(配置)

☑接客

☑お客様のSNS投稿

☑ホームページ

☑お店の独自コンセプトの表明

☑ニュースレターの自社制作

☑ブログの発信

☑LINE@の活用

☑Facebookページの活用

☑Instagramの活用

☑YouTube動画の活用

☑メルマガの配信

☑ノベルティの活用

などなど、まだまだ
あるかも知れませんね。

つまり、

直接的な広告とは違うけれど、

間接的に、お店の認知に
繋がると思えば、

何でも広告になりうる!

ということなのです。

例えば、

お店のご利用明細書には、
その時のお客様が利用したサービスの
明細が書いてあるのはもちろんですが、

余白に、そのサービスを利用したお客様に
次回はこのような別のサービスも
おススメですよ。

と、さりげなく書いてあり、

そのすぐ近くには、
お店の電話番号や
ご予約専用のメールアドレスが
わかりやすいように大きく書いてある。

要するに、明細書はチラシだ!

という認識です。

他には、

店内ディスプレイにとっても、

単なる商品を陳列する方法と
考えるのではなく、

入店を促進するための看板だ!

と認識を変えることで、
ディスプレイの内容ももっと追究できます。

看板をつくるときと同じ感覚で、
店内ディスプレイを考える。

と、なれば、
この部分のこの陳列方法が
こういう理由で
お客様の入店を促進するはず!

などと仮説検証もより精度が上がる
ようになります。

そして、お店の入り口があまり狭く
ならないように什器の位置を調節します。

さらには、

接客も動く広告(動画広告)だ!

と捉えることで、
どのようなことが思いつきますか?

わたしなら、
お客様と楽しく会話している様子を
いかにお店の前を通っている人に
見てもらい、お店につい入ってみたくなる

そんなイメージを持って考えます。

ですから、

お客様と会話する時は、
販売員の立ち位置を
絶対にお店の入り口にお尻を向けて
接客しないように徹底します。

販売員がお店の入り口にお尻を向けて
お客様と会話していると、
お客様の視界にお店の前を通行している人
が入ってきます。

そうなれば、お客様は、
その通行人の方が気になってしまい、
会話のキャッチボールがうまくいきません。

そして、じっくりとお客様と会話したい時は
お店の入り口から少し中に入った場所に
お客様を誘導しながら、そこで会話をするよう
心掛けます。

これは、
お客様と楽しい会話をしている光景が、
お店の前を通っている人の目に留まった時に
お店へスムーズに入店して頂けるように、
意図的にスペースをつくることで、

お客様は、自然に入店しやすくなります。

広告とは、

厳密には、

認知だけではなく、

認知をして、その後、お店の入店までを
いかにスムーズに誘導できるか?

要するに、

入店までのアクションをスムーズ
促すという仕掛けまでを
意識して仕掛けることが、

広告の本質です!

ここで、再度、
広告の本質をまとめますと、

広告とは

お店の認知を広め、

入店までスムーズな誘導を

可能にする媒体や行動のこと

と、定義できます。

よって、

先ほどの接客の仕方を広告だと
捉えた場合も、

認知への意識としては、

お店の前を通っている人に、
いかに楽しそうに接客をしている
シーンをアピールできるか?

スムーズな入店への意識としては、

接客の立ち位置をどう工夫すれば、
次のお客様が入店しやすいか?

という2つの考え方のもとに
実例を出しましたし、

ご利用明細書を広告だ!
と捉えた場合でも、

認知への意識としては、

ご利用内容だけでなく、
空いたスペースで
次回のご来店の促進はできないか?

スムーズな入店への意識としては、

ご提案した内容のすぐそばに
お客様がすぐ予約の連絡が
できるようにどうすればいいか?

という2つの考え方をもとに
実例を出しました。

店内ディスプレイの場合は?

もうおわかりですよね?

と、いうように、

いくらでも、

普段、目にする当たり前の

モノやコトが広告になりうるのだ!

ということに、

アンテナを高く張っておくことが、
お客様の入店促進につながる行動を
引き起こすわけです。

いかかでしたか?

今日から敏感になって、

これは、お店の広告だ!
と直感したら、

すぐに、
行動を起こしましょう!

失敗してもいいですよ!

以前もお伝えしたかも知れませんが、

失敗は、成功である!

成功は、大成功である!

よって、今すぐ行動せよ!

という私の格言があります。

行動した分、成功も早いので、
思い立ったら、
すぐに、行動しましょう!

お店が廃業する場合のほとんどは、

お店の認知がないことから
起こる売上不振です。

集客がなく苦戦しているお店に
限って、お店の認知活動の工夫が
積極的にされていません。

ですから、

やはり、

広告という考え方は大事です!

いつも、
お店のことをいかに知ってもらうか?
という問題意識を高く持って
行動してみてくださいね。

それと、もう一つ重要なポイントが、

『広告をいくつも持っておく』

ということです。

これは、リスクマネジメントにも
繋がるのですが、

いくつも、直接的な広告や
自分が広告として意識していること
も含めて、

数多く発信先を持っておくという
ことは、お店の運営を長い目で
考えた時に、ボディーブローのように
集客に効いてきます。

意外なところから、お客様がご来店。
というケースもあります。

可能性や確率の問題ですが、

やってこしたことはない!

と、わたしは思います。

そして、

何気ないいつもの行動に
ひと工夫が広告の代わりに
繋がることもありますよ。

『全ては、広告だ!』

という概念を強く、
アンテナを高く、
行動は、素早く、

で、積極的に
行きましょう!

 

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